2015年04月11日

コンビニのパンは超危険?見えないかたちで大量の添加物、健康被害の恐れ

タバコの害に敏感な女性が、コンビニのものを平気で食べている。自分の子供にも与えている。本当に注意すべきなのは、好きな人しか吸わないタバコではなくて、だれでもが口にする添加物入りの食料品類であるはずである。コンビニで添加物の入っていないものを探したら、生野菜、果物(これらは農薬等で危ない)以外では、水とカステラだけでした。今日の添付掲載はコンビニの添加物について。

情報源http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150403-00010008-bjournal-bus_all

“混ぜ屋”と呼ばれる食品添加物メーカーがある。混ぜ屋は、添加物の原末(原料)を化学薬品メーカーから仕入れ、それぞれの加工食品に適した食品添加物を製造して販売する業者のこと。東京都内の混ぜ屋の社長に「今、添加物で気になっていることはありますか?」と聞いたところ、社長は即座に「pH調整剤です」と返答した。

「弊社では、コンビニエンスストアチェーンと取引のある製パン業者の注文を受けてpH調整剤を製造していますが、サンドイッチに添加するpH調整剤の量が非常に多いのです。そこで、製パン業者に『もう少しpH調整剤を抑えて使ったほうがいいと思いますよ』と進言したのですが、『コンビニチェーンからの要求ですから』と受け入れられませんでした。pH調整剤は“日持ち向上剤”ともいわれ、食品の腐敗を防ぐ役目があるのですが、あんなに多量に添加すると、食べた人の健康保持に不可欠な腸内細菌の善玉菌まで殺しかねないと、心配しています」

 pH調整剤は食品のpHを弱酸性(6.0〜6.5)になるよう調整することで、食品の腐敗を抑える添加物。クエン酸、フマル酸、重合リン酸塩など複数の成分が配合されているが、一括して「pH調整剤」と表示される。したがって、消費者は具体的な添加物名がわからない。しかもpH調整剤は、対象食品も使用量も制限がないため、コンビニチェーンや食品メーカーにとって非常に都合のいい添加物となっている。

 通常、食中毒防止に保存料を添加した場合には、「保存料(ソルビン酸カリウム)」などと具体的な使用成分を表示しなければならない。昨今は保存料に発がん性などの不安を感じている消費者が増えており、コンビニや食品メーカーとしては、売り上げに響くので保存料はできるだけ使いたくないのが本音だ。こうした理由から、pH調整剤は添加物メーカーが心配するほどの使用量となっているのだ。

 pH調整剤に使われている添加物の中で、特に問題なのはリン酸塩である。リン酸塩の過剰摂取は、ヒトの腸管から血液中にカルシウムが吸収されるのを妨げてしまう。血液中のカルシウムが不足すると、血液のpHを保つために骨からカルシウムが溶け出す。そのカルシウムが神経細胞内に溜まると、イライラや神経過敏を引き起こすといわれている。いつもイライラしたり、突然キレる人が非常に目立っているのも、リン酸塩の過剰摂取が一因にあるとの指摘も多い。また、リン酸塩はカルシウム以外のミネラル(微量元素)の吸収も阻害する。特に亜鉛を体外に排出してしまう。亜鉛は脳が正常に働くために必要不可欠なミネラルで、亜鉛不足もキレる現象につながっているともいわれている。

 健康な食生活を送るには、食品の成分表示欄にリン酸塩の記載がないことを確認してから購入することが大切である。

 しかし、食品メーカーのリン酸塩隠しが巧妙化している。pH調整剤として使用することもその一例だが、ここ数年非常に目立っているのは、「調味料(アミノ酸等)」の中にリン酸塩を使用するケースだ。一般的に、「調味料(アミノ酸等)」と食品表示があれば、グルタミン酸ナトリウムなど複数の化学調味料が含まれているが、最近はこれにリン酸塩を加えることが多くなっている。

「pH調整剤」や「調味料(アミノ酸等)」に隠されたリン酸塩に要注意だ。

2015年01月31日

精子は減っているのか?

いろいろ資料を調べる中で、精子数の数値に変化がないという結果もあります。これについて、あるサイトでは、減少説は民間の研究結果、変化無しは環境庁と厚生省の国の機関によるものという指摘があります。精子数調査のやり方に問題があるという指摘もありますが、大方は精子数減少を指摘する調査が多く、国際的な見方でもあります。

グラフを探すと、変化無しのグラフは見つからず、減少傾向を示すものばかりです。以下は日本内外を含めての代表的なグラフ三つ。
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調査はほとんどが先進国のものばかりなので、その他の国のことはわかりません。私なりの推論を交えて言えば、戦前戦後ならば、男性の精子数は約1億〜1億5000万個/ccでした。それがある時期から急激に減り始めて、今現在は4000万個〜5000万個/cc。さらに、日本の場合、中年は8000万個くらいあるのに、20歳代が4000万個くらいしかないという報告もあります。

精子数の正常値(妊娠可能)はいくらかといえば、昔は5000万個だったという説があり、それならばすでにその域に達しています。しかし、それがいつの頃か2000万個になっていたようです。1500万個という人もいますが、大方は2000万個以上が妊娠可能数値のようです。

それでは、このまま減り続けるといつ頃平均が2000万個に達するのか。これには、いつ頃から減り始めたのかが問題です。

1945年に1億5千万個/cc、2010年に5000万個/ccとするならば、おおまかな計算でいけば

減少開始年 1945年ならば 2000万個到達時期 2030年
減少開始年 1960年ならば 2000万個到達時期 2025年
減少開始年 1970年ならば 2000万個到達時期 2020年

病院に行けば、原因としてストレス、アルコール、喫煙、肥満・糖尿病、病気や薬の影響、精巣の損傷もしくは機能障害等々になるわけですが、この世界的規模での減少に関しては、別な原因、つまり食品添加物・ダイオキシン・農薬、医薬品(合成ホルモン)・天然物質・産業化学物質等の環境ホルモンが問題視されます。それらが原因とすれば、世界的規模では70年代当たりからではないか。とすると、そろそろ妊娠不可能な男性が増えて来るはずです。

F1(一代限りの種による作物)による影響に関しては、私が調べた範囲ではありませんでしたが、F1の認知度が低いせいではないかと思います。F1は花粉のない作物で、人間に例えれば、男性の不妊にあたりますし、スーパーやコンビニ、ファミレス等で供される野菜はすべて、、とにかく周りの果物以外のすべての野菜類はすでにF1だらけです。

つまりは人間が科学力で作り出したものをできるだけ身体に入れない方が良いという結論です。しかし、余りに蔓延し過ぎているし、どこに化学物質が含まれているのかさえ、段々とわからなくもなっています。また、止めるに止められないものもあります。ただ、注意を払うか払わないかで、大分違うとは思います。コンビニはできるだけ使わないとか、外食より家でまともな食事をするとか。空気の悪いところには長居しないとか、、。

しかし、問題は今の社会の効率性、経済性を重んじるところです。F1の野菜作りも添加物だらけの加工食品も、効率と経済を極めた結果なのだと思います。これに対抗するには、世間に反して自分の生活の効率性や経済性を低下させるしかありません。非効率的、非経済的になりますが、どちらが長い目で見て、子孫の命取りになるか?それは日々のひとつひとつの行動、決断の中に常に存在しているのを感じます。その蓄積の結果です。

例えば、コンビニや外食で済ますか、家で作って食べるか?楽な方を選ぶのが人間ですから、抗えないところもありますが、安全性を求めるならば、抗う人にならざるを得ないのです。時間をかける、金をかける。

また、精子数減少ばかりでなく、異常精子が増えているという指摘もあります。精子問題に関しては、温暖化や地震等々と同じか、それ以上に人類の深刻な一大事なのに、何故国際的に大規模な調査をしないのか?それが不思議でなりません。これも効率性や経済性を重んじる世界中の企業に問題が発生するからでしょうか?
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      こういう精子の形もあるようです。

調べていて、他に興味深い資料があったので、転載します。

1、卵子

年齢とともに卵巣内の卵子は少なくなっていくのですが、その減り方は左のグラフ(図1)の通りです。女性が生まれる前には、既に、その卵巣には約200万個の卵子が備わっています。ところが、その後は減る一方で、月経のはじまる思春期頃までには、約180万個が自然消滅し、約20万個にまで減ってしまいます。そして、月経がはじまってからは、一回の周期に約1000個、1日に換算すると30〜40個も減り続けると言われています。さらに、30代半ば以降はそれに拍車がかかり、37歳で約2万5千個、そして、閉経をもってゼロになってしまうのです。

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2、性的早熟
 
 女性ホルモン様物質に胎内で被曝すると、思春期に達する時期が早まることが知られています。先進諸国の女性は思春期に達するのが早まっているといわれています。この原因は子宮内での女性ホルモン様物質被曝ではないかとされています。
 
 1997年のハーマン=ギッデンスらのグループの報告によると、8才で陰毛が生えたり、乳房が発育するのはかっては1%程度でしたが、現在では黒人少女で48.3%、白人少女で14.7%に達しており、3才でも黒人少女で3%、白人少女で1%に達しています。黒人は白人より性的早熟に達するのが早いことがわかっていますが、この原因には人種による差の他に、生活環境の影響も考えられています。このような現象は、ホルモン類似の化学物質を含むヘアケア製品を使用した少女たちでも観察されています。
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 環境汚染物質として知られているPCBやDDEなどにも性的早熟を進める性質があります。アメリカの国立環境衛生学研究所のローガン博士は、1979年から1982年にかけて妊婦の血液と母乳中のPCBとDDEを測定し、臍帯中から集めた胎児の血液を調べ、子ども600人の身体的発育と成熟を追跡をしました。その結果、生まれる前に化学物質被曝が多かった少女は、被曝が少なかった少女より、11ヶ月も早く思春期に入りました。男の子では影響は見られません

3、汚染・化学物質被爆
 
 1976年のイタリアのセベソで、農薬工場の爆発によってダイオキシンの高度被曝を受けた人々がいました。最大のダイオキシン汚染を受けた地域に住んでいた親から74人の子供が産まれました。その中48人が女性で26人が男性でした。男女比は0.351で、女性が特に多く生まれました。1985年後男女比は正常にもどりました。
 
 農薬DBCP散布をしていた労働者の中数人の男性が不妊となりました。さらに重要なことは、子どもを作れた労働者では、女の子が3倍も予想より多く産まれたことが報告されています。
 
 オランダの農薬に被曝した労働者では、男の子が正常の半分以下しか産ませんでした(性比 0.248)。(転載終わり)

余談:各家庭を回るガス会社の人が言っていましたが、大規模農家の特にハウス栽培をしている家には障害児を目にすることが多いといっていました。その人の印象ですから、本当のところはわかりませんが、農薬過多の影響がある可能性はあります。偏見かもしれませんし、事実かもしれません。農家のためにも、国民全体のためにも、こういうことは政府自ら調査すべきだと思います。


2014年10月19日

支援という名の災難拡大!?

エボラ出血熱のために、アフリカに自衛隊が派遣されるようです。まだ、治療法も明確ではないのに、また防御のやり方にミスがあるのか、感染して帰国する人もいるようです。そんな状況下で自衛隊がどうやって、絶対に100%感染しないようにできるのでしょうか。支援が逆にエボラ出血熱が日本に上陸する可能性を生み出すのではないかと言っても言い過ぎではないと思います。

放って置くのは可哀想ですが、安全が確かめられてからでなければ、やるべきではないと思います。災害救援隊が天候を重視して、救援しない場合があるのと同じことです。もし、金と人を使うならば、医療専門家チームのみを派遣して、実体を把握することではないでしょうか。

以下、産經ニュースより
http://www.sankei.com/politics/news/141018/plt1410180009-n1.html

政府、西アフリカへの自衛隊派遣の検討着手 緊急医療チームなど

 政府は17日、エボラ出血熱の感染が広がる西アフリカに自衛隊を派遣する方向で検討に入った。複数の政府関係者が明らかにした。政府は、世界保健機関(WHO)や関係国と調整の上、緊急医療や施設設営、物資輸送など自衛隊の人道支援による貢献が可能な業務を絞り込み、要員を送る規模や地域、期間など具体的な派遣計画を早急に固める方針。
 岸田文雄外相は17日の記者会見で、国立感染症研究所(東京都新宿区)の専門家2人を流行国の一つであるシエラレオネに派遣すると発表した。WHOからの要請に応えたもので、政府は今後、資金面にとどまらず、専門医や自衛隊の派遣を含めた人的な貢献に積極的に取り組む考えだ。
 首相は15日、オバマ米大統領と電話会談し、エボラ出血熱対策で緊密に連携していく方針を確認した。その際、オバマ氏から日本の広範な分野での支援の強化を要請された。政府は米側の意向を受け、ドイツのシュツットガルトにある米アフリカ軍司令部に自衛隊員を連絡要員として派遣することも視野に入れている。
 自衛隊の緊急医療チームは世界各国で成果を挙げており、最近では昨秋の台風で多くの犠牲者を出したフィリピンで物資輸送や医療・防疫活動を展開した。
 政府関係者によると、安倍首相は9月上旬、エボラ出血熱による死者が2千人を超えたリベリアのサーリーフ大統領から書簡で自衛隊の緊急医療チームの派遣を要請されるなど後方支援能力にたけた自衛隊への期待が高まっている。
 【ミラノ=杉本康士】イタリア・ミラノを訪問中の安倍晋三首相は16日夜(日本時間17日未明)、アジア欧州会議(ASEM)首脳会議の地球規模課題を協議する第2セッションでエボラ出血熱対策について「さらなる支援を検討している」と述べ、9月に国連で表明した4千万ドル(約43億7千円)の支援に上積みする考えを示した。また専門家の追加派遣なども挙げ「国際社会の支援の手は緩めるべきではない」と強調した。

2014年09月02日

子宮頸がんワクチンに関する新たな情報

子宮頸がんワクチンに関する新たな情報です。

詳しくは以下のブログへ

コロンビアの少女たちの「謎の病気」の裏に見える、世界を覆う「システム」
http://oka-jp.seesaa.net/article/404710370.html

子宮頸がんワクチンに関する当ブログの記事は二つ

http://untouchable911.seesaa.net/article/185929113.html
http://untouchable911.seesaa.net/article/354111555.html

2014年07月31日

血液の闇

情報源https://www.facebook.com/satoru.utsumi

血液の闇(船瀬俊介 内海聡)
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これでもまだ献血しますか?狂った洗脳から目覚めるのは貴方次第です!
献血と輸血の嘘
日本国内で献血された血液の多くは輸血回されるずに血液製剤の原料になって製薬会社の利益に回り、輸血用の血液は海外から安く購入した血液などをご存知?
「愛の献血」といって、大衆の良心に付け込んで貴重な血液をタダで仕入れて、それを元に日赤と製薬会社がさらに大衆から搾取(患者と税金)
そもそも輸血治療そのものにも大きな間違いがあるのです。

http://m.youtube.com/watch?v=kfLjrjFyTi0

あっ、因みに私はキリスト教否定論者なのでエホバとは全く関係ありませんので悪しからず。
以下、内海聡医師よりコピペシェア

輸血は、近代医学最大の失敗であり洗脳である。血液製剤も同罪である。このことについては、船瀬俊介著『病院で殺される』、内海聡著『医学不要論』でも概要を述べた。しかし、これら血液ビジネスの闇は底無しに深い。そこには空前の誤解と膨大な利権が巧妙に絡み合っている。 船瀬俊介、内海聡ともに輸血についての洗脳を振り払うのがもっとも難しかったといえる。輸血と血液利権、そして赤十字の闇を追っていたとき、われわれでさえも愕然とする最大の洗脳がそこにはあった。この著書によってわれわれ二人は確信を持つにいたった。
 
血液は血液製剤という新たな利権を産み、「愛の献血」の美名のもと赤十字という怪物を巨大化させた。その表の顔は慈愛に満ちた天使の微笑みであり、裏の顔は血に飢えた悪魔の嘲笑である。かくして、吸血ビジネスという巨大利権は、現代医療の中枢を独占するにいたった。
 
現在、日本だけで、毎年約120万人が輸血を受けている。
 
そして膨大な輸血・血液製剤の利権の背後で、輸血、血液製剤という毒により、おびただしい生命が奪われ、医原病に苦しめられている。その悪意による薬害の犠牲者、被害者たちは原因を一切問われることなく、暗黒の闇に葬られている。輸血で殺していることに医師は気づかず、遺族も世間も知らされていない。輸血拒否事件を題材にしたドラマ「説得」にも医学的な裏が隠されていた。その子どもは輸血をしなくても十分に生き残るチャンスがあったのだ。しかし、この驚愕事実もまた闇に塗り込められている。

救命するはずの輸血が、命を奪っている……。その衝撃事実ですら、ほとんどの医師達は知らない。その無知は医学教育(狂育)の欠陥に由来する。さらに、輸血・血液製剤は、感染症の爆発点、蔓延の温床である。さらにGVHD・感染症防止などの名目で導入された放射線処理は、さらなる悲劇を生み出した。最大50グレイという致死量をはるかに超える照射は血球細胞の染色体をズタズタに裂断し、死んだ血球細胞が抹消血管、肺や腎臓のフィルターを詰まらせる。輸血性肺障害、腎不全などで、新たな大量死が続出する。輸血のさらなる暗部が免疫力低下だ。42%はガン患者に使われている。すると、免疫が損なわれ、ガン再発が加速される。喉頭ガンの場合、輸血すると再発率は平均4・6倍にもはねあがる。輸血は、まぎれもない発ガン医療なのだ。
(血液の闇より抜粋)

2014年04月06日

<製薬会社>72社 医師や医療機関に年間4827億円提供

審査する側が、審査される側から金を受け取ってはダメでしょう。そんな常識的なことが日本では行われていないというニュースです。効かない薬、効果が薄い薬を飲まされる国民多々でしょう。母も10種類近く毎日飲んでいました。それで、下痢、血便が出て、カメラ検査し、異常なし。「薬が原因」と医師が判断し減少しました。が、薬を飲まず安全な食物を食べるだけで元気じゃないの、と私は思います。

<製薬会社>72社 医師や医療機関に年間4827億円提供
毎日新聞 4月6日(日)12時21分配信
 ◇国の医療分野研究開発関連予算の2.5倍

 2013年度に業界団体「日本製薬工業協会」に加盟していた70社と加盟社の子会社2社が、12年度に医師や医療機関に提供した資金の総額が4827億円に上ったことが分かった。国の医療分野の研究開発関連予算1955億円の2.5倍にも上る。降圧剤バルサルタン(商品名ディオバン)の臨床試験疑惑で問題になった奨学寄付金は346億円だった。各社が製薬協の新ルールに従って順次公開した金額を毎日新聞が集計した。製薬業界から医師に流れた資金の全体像が明らかになったのは初めて。

 4827億円の内訳は、新薬開発のための臨床試験費用など研究・開発費2471億円▽研究室への奨学寄付金や学会への寄付金など学術研究助成費540億円▽医師個人への講師謝礼や原稿執筆料など270億円▽医師を集めての講演会や説明会の開催費など情報提供関連費1428億円▽接遇費など115億円。

 医師が企業から受け取った資金については、国や学会が情報開示を促してきた。製薬業界でも透明化の必要性を認める声が強まり、昨年度から公開が始まった。【河内敏康、八田浩輔】

情報源 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140406-00000012-mai-soci


2013年11月27日

欧州でみずから意図的にHIV感染する若者が急増...世界保健機関が報告

情報源http://news.nicovideo.jp/watch/nw856330?news_ref=w_hrank_int

一部転載
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ギリシャでは、麻薬中毒者が注射器などによってHIV感染した場合、月額700ユーロの医療補助金を含めた「薬物治療プログラム」が受けられる。そのため、過去最高の失業率26.9%に到達するなど経済的に絶望した市民が、医療補助費を受け取る資格を得ようと自らHIVに感染する例が後を絶たないというのだ。WHOの報告書はさらに衝撃的なデータをギリシャに突き付けている。深刻なのは自殺者の急増だろう。経済危機があらわになる2007年から二桁の増加率が続き、2011年前半には40%増加という異常な伸びを示した。
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2013年04月06日

子宮頸がん予防ワクチン 2

当ブログの2011年02月14日の記事  「子宮頸がん予防ワクチン」http://untouchable911.seesaa.net/article/185929113.html
に関して、新たな情報です。情報源は
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/

ビデオは2013.3.28の厚生労働委員会質疑の模様です。



情報源より要点は以下

先日定期予防接種になった子宮頸がん予防ワクチンについての事実です。

 日本で現在認可接種されているワクチンはガーダシルとサーバリックスの2種類です。

 どちらも、16型と18型のHPVに対するワクチンです。

 ここで質疑を見てもらうと、

 日本人の一般女性でHPVの16型に感染している人は0.5%、18型に感染している人は0.2%だと厚労省が発言しています。

 99.5%の人は感染していないウィルスのためのワクチンだったんですね。

 さらに副反応については、

 インフルエンザワクチンに比べて、

 サーバリックスは38倍 そのうち重篤な副反応は52倍

 ガーダシルは26倍 そのうち重篤な副反応は24倍

 こんなにも多いんです。

 また子宮頸がんについても、

 HPVウィルスは性活動のある女性の50%は感染し、感染しても90%以上は自然に排泄されると認めています。

 その上、適切に治療すれば治癒率はおおむね100%と発言されています。

 つまり、HPVはありふれたウィルスで多くの人が感染し、感染しても90%以上は自然に排泄してしまうもの。

 仮に持続感染しても適切に治療を行えばほぼ100%治る。

 このウィルスのなかのしかも99.5%の人が感染していないタイプのウィルスに対して、インフルエンザワクチンの何十倍もの副反応が出るワクチンを打つという事はどういう事なんでしょう?

 しかも対象は小学校6年生から中学生、高校生。

 10代の若い女の子に打つわけです。

 厚労省が認めたこの事実をあなたはどう考えますか?

2011年02月25日

されど ワクチン 

先ほどまで、県職員の方と話していました。ある工事に関する加害者と被害者の関係なんですが、それはそれとして交渉後に私が母里啓子さんの 「インフルエンザワクチンはいらない」 をこの人に紹介しました。

それがきっかけでタミフルの話になり、子供さんがタミフル服用後に夜中に部屋中を駆け回ったそうなんです。一度で止めればいいのに、さらに服用し二度目も走り回ったとか。6階在住だそうなので、一歩間違えればどうなっていたか。お父さんはぐっすり寝入っていたそうですが、朝方事情を聞いて 「ああ、本当だなあ」 と思ったとか。

さらに、他のワクチンの副作用でひどい状態になっている奥さんの友人の赤ちゃんがいるとか。報道以上に、薬の副作用の被害者は多いだろうと想像しました。それで再び、このビデオです。09,10年のインフルエンザワクチン接種後の60歳以上の死亡者は121人です。



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これも是非読んでください。
騙されたと思って、合計1200円ほど使ってください。
将来のことを思えば、安すぎます。


2011年02月23日

アメリカの毒を食らう人たち

ワクチンに関する情報です。「アメリカの毒を食らう人たち」 からの紹介の紹介です。

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アメリカでは最近まで、自閉症に対する関心はあまり高くなかった。というのは、20年前は、子どもに自閉症が生じる割合はわずか1万人に1人だったからだ。それが今や、疾病対策センター(CDC)による概算では166人に1人の割合になっているのだ。 (3)

数そのものも比率も衝撃的なデータである。特に急増している州ではなおさらだ。たとえば、ペンシルベニア州では、11年間で1600%に届きそうな増加率である。教育省の統計では、オハイオ州が一九九二年に報告した自閉症はわずか22例なのに対し、2002年には5146例に増加している。イリノイ州では、同じ10年間に5例から6005例に増加している。その10年間、アメリ力のほとんどの州で、少なくとも500%は増加しているのだ。(4)

・・・・・・・・・・


アメリカの子どもたちは、環境保護局(EPA)が定める暴露許容量の約120倍の水銀を取り込んでいたというのが純然たる事実であり、その間、医学専門誌は、親たちにチメロサールと自閉症の間には関連性がないと言い続けていた。

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これには金の問題がからんでいた。チメロサールを使えば、数回分のワクチンを充填したパッケージで製造できるので、製薬会社にすれば、一回分ずつ充填するのに比べてコストを半減できる。そして、製造コストの削減こそが、製薬会社にとって人の健康より大切な課題であった。

その実態はどうであったか。標準的な接種スケジュールでチメロサール添加ワクチンを接種したニヵ月児は、一日で政府が定める暴露上限の100〜125倍以上の水銀を体内に取り込んでいた。

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日赤医療センターの薗部友良・小児科部長は「肺炎球菌ワクチンもHibワクチンも、国の定期接種に優先的に導入すべきだと(引用注:ワクチンに混ぜてエイズを接種してまわった)WHO(世界保健機関)が推奨している(引用注:いやーー。恐ろしい)世界標準の予防治療。『防げるものは防ぐ』という当たり前のことを早くすべきです」と話していた。


情報源 http://satehate.exblog.jp/9982495/


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2011年02月14日

子宮頸がん予防ワクチン

今日は子宮頸がん予防ワクチンによって、不妊になるという警告ビデオです。





詳しい内容は以下へ



ワクチンに賛同する「新日本婦人の会」の反応


2011年02月12日

アメリカ人医師たち83名がワクチン告発

何度か、取り上げましたが、ワクチンの危険性に関して、アメリカの医師たち83名が立ち上がりました。ここに取り上げているワクチンとは、インフルエンザ等のワクチンばかりでなく、すべてのワクチンをさしています。また、アメリカのワクチンは日本のワクチンでもあります。あなたも、あなたの家族も、よく読んで自己判断してください。

その一部の文章を紹介します。詳しくは最後に紹介しているサイトへ。

 「 医者など医療従事者の多くはワクチンを接種しておらず、自分の子供にもワクチンを接種していませんが、それは何故でしょうか?

• ワクチンの安全性や効果が証明されていないことを知っているからです。

• ワクチンには、危険な物質が含まれていることを知っているからです。

• ワクチンが健康上の深刻な問題をひきおこすことを知っているからです。

• ワクチンで深刻な副作用を受けた患者を治療した経験があるからです。 」


http://tamekiyo.com/documents/healthranger/vaccinefullstory.html


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2011年02月08日

ミスター マクドナルド

マクドナルドを1ヶ月食べ続けるとどうなるか?

実験したアメリカ人がいました。
体形が変わったり、健康状態が変わるのは当然ですが、気分や性格まで変わっていくような印象を持ちました。
マック、恐るべし!

アメリカの学校給食の様子もありますが、これじゃ、頭も身体もおかしくなって、銃をぶっぱなしてもしょうがないかもしれません!

恐るべしアメリカンフード!



























2011年02月07日

すべての学校の先生方に! 

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先日、知り合いの小学校の先生から電話がありました。取材中だったので、申し訳ありませんでしたが、話ができませんでした。たぶん、このブログを紹介したので、そのことだったと思います。

すべての学校の先生方に言います。先生方は大事な生徒を守っていますが、文部科学省など政府が言うことなどを鵜呑みにせずに、自分で良し悪しを判断してください。私が学校の先生方に、最も言いたいことは、子供たちが身体の中に取り込む物質に関してです。特にフッ素の害に関しては、かなりな資料が世の中に出ています。幸いなことに日本では水道水にフッ素は入っていません。しかし、学校の先生たちは、フッ素で歯を磨くことを薦めています。毒物を身体に入れて、どうするのですか?

このブログが怪しいというならば、自ら調べればいいのです。どんなに忙しくても、まず今すべきことはそれです。

あなたが子供を持つ父兄ならば、そしてフッ素の害を理解したならば、今からすぐにフッ素を止めさせてください。そして学校に伝えてください。父兄の言うことならば、聞く耳を持つでしょうから。

フッ素以外では、人工甘味料アスパルテーム、インフルエンザワクチン、タミフル、子宮頸がんワクチン。それ以外に電子レンジ、IHヒーターなど電磁波関連の使用。自分の子供、自分の生徒が大事ならば、それぞれをよく調べて、判断してください。

今日も井口氏のブログからですが、そのフッ素に関して、

まず、世界を牛耳る支配者の会話から(もちろん作り話ですが、ありうる会話です)

「俺に良いアイデアがある。工業廃棄毒物のフッ素で人口を半分にしよう。」
「俺にもっと良いアイデアがある。それに金を払わさせようじゃないか。」
「俺には最高のアイデアがある。それを薬用成分とか医薬品と呼ぶのさ。」

、、、、、、

「欧州のほとんどの国々、オーストリア、ベルギー、オランダ、フランス、ドイツ、スウェーデン、ノルウェー、デンマーク、アイスランド、イタリア、ギリシャ、ポルトガルなどの国々では、フッ素化合物を水道水に添加していない。これがどうしてだと思いますか?」

もっと詳しい内容は以下へ

http://quasimoto.exblog.jp/14076142/

また、日本人による詳しい論文も以下のサイトにあります。

「フッ素は毒物である 」安藤満

http://library.tuins.ac.jp/kiyou/2003chiiki-PDF/ando.pdf

また、海外の科学者の日本における講演内容は以下サイトです。

「化学者としてフッ素化に反対する。その理由は、フッ素は歯に悪く、体に悪く、そのうえその科学は極めて悪質だからだ」

理学博士(化学) ポール・コネット
ニューヨーク・セントローレンス大学教授

http://members.jcom.home.ne.jp/tomura/murakami/lecture.htm

ついでに、子宮頸がんワクチンの危険性を訴えたビデオは以下サイトへ

http://www.youtube.com/watch?v=a-C_Xfi58jE&feature=player_embedded#at=79

2011年01月31日

電子レンジ

話が飛びますが、今日は電子レンジの話です。と言うのは、今日凍結のせいで、湯沸かし器から湯が出なくなったので、ガス屋さんがやってきました。それで、このガス屋さんと阿久根市長選に関して話しているうちに、電力会社のオール電化の話になりました。電力会社とガス屋さんはちょっと敵対しますが、そういうレベルの低い話ではないのです。それに、このガス屋のお兄さんはこの町(市)の正義と言っても過言ではないような人物で、いつも興味深い話に発展するのです。

その彼が電磁波の危険性に関して、非常に詳しい様子だったので、いろいろ聞きました。それで電磁波の危険性を再認識させられたのです。目に見えないものなので、我々もつかみ所のないもので、それ故に結構怖いものでもあるのです。話言葉だったので、正確な数値など覚えていないので、私の知りうる情報源から転載します。

ネット情報でなく、書籍からです。この本はお薦めの本で、我々が知りうる科学情報をはるかに越える内容があり、非常に興味深いです。ケイ・ミズモリ著「超不都合な科学的真実」。怪しげに思う人もいるかもしれませんが、書名は売るための戦術ですから、とにかく読んでみてください。面白い。

1950年代にロシアの研究所が電子レンジの人体への影響を研究していました。その結果です。

@電子レンジで調理された肉は、発がん性物質として有名なd−ニトロソジサノラミンを生み出した。

A電子レンジで牛乳と穀物を調理すると、発がん性をもったある種のアミノ酸を作り出した。

Bマイクロ波の放射は、グルコシドとガラクトシド(解凍された際の冷凍フルーツ内の成分)の分解作用においても変化をひきおこした。

C生、調理済み、あるいは冷凍野菜がわずかな時間曝されるだけでも、マイクロ波は植物塩基(アルカロイド)の分解作用を変えてしまった。

D生の根菜などに含まれる特定の微量ミネラルの分子構造内で、発がん性の遊離基が形成された。

E電子レンジで調理された食物の摂取により、血液中により多くの発がん性細胞が生み出された。

F食物成分中の化学的変質が理由で、ガンの成長に対抗しようとする自らの免疫システムが衰え、リンパ系で機能障害を起こした。

G電子レンジで調理された食物の不安定な分解代謝は、基本的な食物成分を変質させ、消化器系の障害をもたらした。

H電子レンジで調理された食物を摂取する人は、統計的に高い胃ガン、腸ガンの発生率を示し、さらに、消化、排泄機能がゆるやかに低下して、抹消神経細胞が破壊されていく傾向がみられた。

Iマイクロ波の照射は、特に次のように、すべての食物の栄養価を著しく落とした。

○ビタミンB群、ビタミンC 、ビタミンE、必須ミネラル、向細胞性栄養物の生物学的利用性の減少。
○肉に含まれる核タンパク質の栄養価の破壊
○アルカロイド、グルコシド、ガラクトシド、ニトリロシド(フルーツと野菜に含まれる基本的な植物成分)の代謝の低下
○すべての食物において、構造的破壊の加速が顕著に見られた。

これらの理由により、ロシアでは1976年に電子レンジの使用は禁止された。その後、ペレストロイカにより、この禁は解かれた。( 安全になったから、解かれたのかな、と思うのがB層。電子レンジの会社からの圧力があったと思うのが妥当でしょう。 )

以上です。怖いでしょう。いままでは食物のガン促進性について論じていましたが、こんどはガン促進装置の情報発覚!どうしてこういう情報は流れてこないのでしょうか?電力や電子レンジで儲けたい人のせいでしょう。かなり前の資料ではありますが、基本的機能は変わるわけはありません。それどころか、ガス屋の人はIHクッキングヒーター(例の火の出ない調理用加熱機具)はかなり大きな電磁波が出るということで、幼児のガンの発生率はかなり高いと言っていました。若い夫婦にはぜひとも知っておいてもらいたいです。

信じられない方は、独自に調べてください。「電子レンジの危険性」と検索したら、情報盛りだくさんです。ただし、電力会社の言うことに耳を傾けてはだめです。もし、彼らと話すならば、自分が知りえた情報を彼らに示し「こんなに危険なのに大丈夫ですか?」と訊いてみましょう。シドロモドロになるでしょう。面白そうなので、いつか、取材してみましょう。

ウィキペディアで「電子レンジ」を調べたら危険性に関しては何も書いてありません。ウィキも怪しいですね。ウィキで面白かったのは、アメリカで電子レンジに猫や子供を入れた話。さすが、自由の国です!


2011年01月21日

たばこの害に異議あり

阿久根市役所に電話して選挙箱はどのように管理されるのかを1時間に渡り聞きました。その「投票箱管理」のどこに落とし穴があるのかを徹底的に考えつつ、最後の日に聞いた過去の投票不正疑惑についても書いてみたいと思っていますが、ちょっと時間がかかりますので、今日はタバコについての情報です。

昨日のパリの友人からのメールで「日本人はまだタバコを吸っている人が多い」という指摘ですが、これに関しては僕はちょっと異議(タバコ悪に対して)があるんです。何故なら、まず、国家や国際機関が人類の健康を考えてくれるならば、あの表示

「人により程度は異なりますが、ニコチンにより喫煙への依存が生じます。」「喫煙は、あなたにとって脳卒中の危険性を高めます。疫学的な推計によると、喫煙者は脳卒中により死亡する危険性が非喫煙者に比べて約1.7倍高くなります。」

ちょっと待ってください!書いていて初めて気づいたのですが、ガンとの関係は書いてありませんね。意外でした。心配は脳卒中だけかな。でも、これも市民による十分な調査が必要です。タバコ会社や国家の調査は常にまゆつばですから。それに癒着する科学者も。

ニコチン自体には逆に薬効があるらしく、それを研究している製薬会社もあると聞きます。吸いすぎは、酒の飲みすぎと同じで悪いですが、適量はいいかもしれません。実際、喫煙者は風邪をひきにくい、インフルエンザにかかりにくいと言われています。

ただ、何故これだけ世界的に禁煙運動を展開しているのか?理解できません。世界保健機構、製薬会社の様々な疑惑を知ると、何か隠されたものがあるはずだと思っています。政府と癒着するタバコ会社が黙っているわけもないし、タバコ会社はどこに逃げ道を持っているのか?それを探ることも大事だと思います。

本題に戻りましょう。あのようにタバコ表面に人の健康に配慮したような表記をするならば、もっと表記すべきことがあります。それは食品に関してです。昨日も指摘したように、わけのわからない化学物質が多量に入っている食品類を危険視せずして、国民の健康を考えていると言えるでしょうか?タバコに表示するよりは、もっともっと先に表示をすべき食品が五万とあるんです。それをしない政府や企業をやっぱり信用することはできません。

ちなみに、僕は日に10本ほど吸っています。何故か?免疫学の先生の本より抜粋します。「自分ですぐにできる免疫革命」安保徹ーこの本、お奨めです。

「タバコは肺がんの原因とされているが、実際に肺がんが増えているおもな原因はタバコではないと考えられる。、、、ニコチンは副交感神経を刺激し、リンパ球を増やす作用をしますが、タールなどは逆に顆粒球を増やすという反対の作用をする。、、、、いい作用と悪い作用の境目は一日十本程度までで、それ以上吸うと悪影響のほうがどんどん大きくなる、、、。沖縄の100歳以上の長寿者でタバコを吸っている人は、のんびりとした暮しの中でタバコも嗜好品として楽しみで吸っているので、一日せいぜい十本程度です。、、、、」抜粋終わり。

人類の今までの歴史からして、タバコは何万年も各地で吸われています。そのために人間の身体はそれを吸収するような身体になっているし、ある種の健康維持嗜好品と思います。安全な食品と同じです。酒も同様です。ただ、どれも取りすぎが良くないだけだと思います。それより、化学薬品は少量でもよくない。しかも、毎食毎日ではどれだけ害があるか。もし仮に化学物質が受け入れられる身体になるとすれば、また何万年も待たねばならないでしょう。待ちますか?

化学薬品以外は、とにかく適量にして楽しみ、健康生活維持しましょう。

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2011年01月12日

神の臓器ーガン

昨日の電通の記事に対して、いつもの5倍もアクセスがあり、最高新記録でした。
たぶん、電通の監視が始まっているんじゃないかと思いました。怖いなあ。
でも、今日はその電通の社員の方にも大事なお知らせです。
ガンになったときの参考にしてください。

ある年に、定期検診でバリウムを飲んだら「怪しい!」=ガン、ということで、胃カメラを飲むことになりました。検査のために行く車の中で体内にガンという生き物が蠢(うごめ)いているような気がして「ガン細胞も一つの生き物、僕とどっちが価値あるものなのか、、、」と自問自答しつつ病院に着き、胃カメラ検査、診断。結果はガンはありませんでした。しかし、このガンに対するちょっとした同情、思いはまんざら間違いでもないと、今になって思うのです。

以下の全文を読んでもらえばわかりますが、ガンは浄化装置という考えがあるのです。知らず知らずのうちに身体の中にいれる化学物質(農薬、保存料、着色料、洗剤などなど)が身体に悪いものであれば、身体は何とか本体を助けたいと思って行動するでしょう。それは、風邪の際の咳や熱に似ています。対処であり、警告です。排泄するわけにもいかず、どこかに貯めておこうとしたときに、新たなる臓器、救済のための臓器、つまりガンができる。ガン=悪者というのは自然の流れからしておかしいかもしれません。

我々の肉体は、自分自身に対しては常に味方であると思うほうが自然じゃないでしょうか。しかし、我々の意識は何が身体に悪くて、良いのかを頭で、あるいは教育で、あるいは習慣で決めるので間違いが多い。この我々の身体こそが、良い悪いを知っているということじゃないでしょうか。それは神の域のことのようにも思えます。

いつかも紹介した船瀬さんのビデオから、以下サイトより。

http://www.youtube.com/watch?v=OCc4QRuG9Wc&NR=1

厚生労働省へ電話ー03ー5253ー1111ー船瀬と厚生省の一問一答

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「すみません、お尋ねしますが抗がん剤でガン治せるんですか?」
「抗がん剤でガンが治せないのは常識でございます。」

「抗がん剤でガン治せないんですか?」
「はい左様でございます」

「抗がん剤って大変な毒物と聞いたんですが?」
「大変な猛毒物質です」

「ガン治せないのに、猛毒物質をガン患者に打っているわけですか?」
「左様でございます」

「猛毒でガン患者死ぬんじゃないの?」
「そういう方が大変大勢いらっしゃるんですよね」

「それ、世間でいう毒殺じゃないの?」
「そうですね。そうもいえますね」

「抗がん剤って発癌物質だって聞いたんですが?」
「はい、大変な発癌物質です」

「ガン患者に発ガン物質打ってるのか?」
「はい左様です」

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1990年、抗がん剤、放射線、手術ではガンを治せず、代替療法、自然療法のほうがはるかにガンを治せるとはっきりアメリカ政府は認めた。それ故にアメリカはガン死亡が毎年3,000〜4000人減っている。
(昨年、アメリカの抗がん剤の製薬会社が3000億円以上でアステラスに売却された。)

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世界の医師271人にアンケートして
「ガンになったら抗がん剤打ちますか」という問いに270人(99.6%)が
「NO!」と言った。

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東大医学部教授4人はガン患者には抗がん剤を打ち、自分がガンになったときには、それを拒否して食事療法で治した。

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以下のサイトより抜粋

http://hon42.com/iryou/sai13.html

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ガンを強制破壊すると寿命を縮める

 私は現代医療のガン治療や現代医療のガン治療を受けた闘病記などの本をたくさん読むにつれ、その死に方のパターンをいろいろ知るうちにあることに気付いたのである。闘病記の中には、絵門○○○さんや、逸見○○さんや、田原○○さんのように何冊も本を出している人がいる。そしてその多くの場合は、最後は数年後に亡くなっているというパターンが非常に多いのである。数年前とかに書かれた本を読んで「この人どうなったのか」とインターネットで調べてみると案の定亡くなったというケースが非常に多い。やっぱり現代医学の治療ではその後死んでいるのである。やっぱり…」と思うことが幾度もあった。

 その中には現代医療の治療を受けて一時はガンが小さくなってよくなったと喜んでいることがある。そしてしばらくの間はガンの進行が止まるが、最後は猛烈にガンが全身に再発、悪化して抗ガン剤も放射線も手術も効かなくなり、死ぬというパターンとガンが再発して死ぬのではなく、癌細胞はたいして多くならないのにも関わらず、枯れるように死んでしまうパターンがあることに気付いたのである。そこで私はそれらの死に方のパターンを分析した結果、ガンを破壊したことが彼らの寿命を縮めてしまったのではないかと思えてならないのである。そして東洋医学的に考えれば、正にその通りである。

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 癌細胞は、有害な化学物質が発がん性物質となり、生活習慣や環境によって、あまりにも多く取り込まれるからどこかの細胞に隔離して、他の部分に害を及ぼさないようにしようと人間を助けるために作っている延命措置である。それは原発の施設でいえば放射性廃棄物を隔離したドラム缶をハンマーや爆薬でぶち壊すようなものである。とくにかく放射線廃棄物のドラム缶が悪だと思っているから破壊しなければならないというのが現代医療の医者の頭の中の妄想である。実際は逆である。ドラム缶に隔離しないとアブナイからドラム缶に詰め込んでいるわけである。しかし、それがバカだから彼らにはわからない。

 ガンが小さくなるというのも自然療法で、毒素を排泄して、小さくなっていくというのであれば、確かに治癒かも知れない。それは、毒素となっているもの、自分の力で体外に排出してしまうから小さくなったのであって、現代医療の治療をのように強制的に破壊してしまっているのとは同じようにレントゲンから消滅したように見えても、その過程やプロセスはまったく意味が違う。しかし現代医療の荒治療は、そのような排泄を促すのではなく、そもそも「発癌物質の蓄積とか、毒素ということ自体「そんなの一切関係ねー」とまったく無視するから、とにかくガンとなっている組織を破壊して小さくして、目に見えないようにしてしまえばそれでいいのだと毒ガスであろうが、内蔵の切除であろうが放射線であろうが、それでいいのだという考えによって行われている。

 原因は一切考えずに、目先の目視的結果だけ求めるのである。だから肝心の細胞に蓄積していた発癌物質毒素は全く排泄されていないはずである。それどころか抗ガン剤という猛毒の化学物質入れているのであるから、ますますガンという病気はは、悪化していく。

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「……これは、その医師から直接開いた話です」前・衆議院議員の○○○○氏 (○○才)は衝撃的事実を打ち明けてくれた。彼は、かつて民主党から立候補し当選。国会で辣腕と弁舌を振るった正義漢である。

○○大学付属病院に勤務していた、その医師は入院ガン患者が、余りに多く死んでいくのに疑問を抱き、一年間に亡くなったガン患者のカルテを徹底的に精査。そこで、おどろくべき事実に突き当たった。なんと、ガン患者でありながら死因″は、ガンではない患者が大半だったからだ。「例えば、肝機能障害とか感染症など……明らかに抗ガン剤などの副作用で、ゾロゾロ死んでたんです」と○○氏。その医師は、これらガン以外の死因の患者数を集計して惜然とする。なんと、その病院で一年間に、亡くなったガン患者の八〇%が、ガン以外の死因で死亡していた……! つまり、猛毒の抗ガン剤で毒殺″されたり、有害放射線で被曝死?したり、手術の後遺症などで殺されて″いたのだ。

抗ガン剤を投与されてガンが大きくなることが、抗ガン剤を投与されたときには適切な本当の治癒反応なのである。毒水が入れば浄水カートリッジが汚れるという反応が浄水機能が正しく機能しているからである。空気清浄機のフィルターは汚れがヒドイほどよく機能して人を助けている証拠である。ガンを作らなければその濃度が濃くなった毒素は循環を続けてどうなるのか?

もしガンができなければどうなるか?解毒や排泄能力臓器にも処理能力に限界がある。そして、その時点で死にはしなかった患者はさらに投与された毒物を腎臓や肝臓では一気に毒素を流し込むと排泄しきれなくて臓器を壊してしまうから、一旦、あちこちの細胞に隔離するために、あちこち全身に毒素を隔離する細胞であるガンを作って処理能力にあわせてできる。そして少しずつ余裕が出来たときに捨てようという作戦を体は自然治癒力で反応しているわけである。抗ガン剤で大きくなれば自然治癒力が残っているのである。

、、、、

  「そうです。それだけ患者には負担と毒性がかかる。農薬といっしょ。抗ガン剤でガンは治らない。なぜか? 抗ガン剤そのものが遺伝子毒です。ガンというの は遺伝子の傷です。だから遺伝子を傷つけるものを全部なくして、免疫力を上げる ー というのが正しい戦略です。ボクは、そうやっている。いまの戦略は、 遺伝子を傷つけるクスリで、もっと遺伝子を傷つけて、ガンを殺そうというわけでしょ?」  − 火事で焼けてる家に、ガソリンぶっかけるようなもの。最高 学府出て、優秀な成績を取っているのに……。

抗ガン剤は発ガン剤″ である

 「シンプルに考えたらガンは遺伝子の病気だから、
@遺伝子を傷つけるファクターを全部なくす、そして
A免疫力を上げるー。これは、どう考えても間違いじゃないでしょう。だからボクはこうやると決めた」

 −抗ガン剤の「医薬品添付文書」を見ると、全部「遺伝子を傷つける」と明記している。抗ガン剤に強烈な発ガン性がある。
「そうです。抗ガン剤は発ガン剤です。ガンの患者に発ガン物質を投与している。わけがわからない。だから、抗ガン剤を全部、なくしたらいい」 − 調べる ほど不思議、いったい、医者は何をかんがえているのか? 「(医者の)思考の基本プログラムが『データに載っているもの』にしたがってヤル……という風に なっている。基本ソフトというより基本CPUが狂っている」  − つまるところは、カネですか? 

2011年01月09日

静かなる原爆投下

あけましておめでとう。

いろいろ伝えたいことがあるのですが、ブログパトロールしたら、「民主党政権が遺伝子組み換え大豆を承認」の記事を見つけました。かなり、やばいことになってきました。

これが入ると、日本の有機栽培全滅どころか、組換え大豆で病気多発、ガン死、、、。こんなに簡単に日本に入ってくるとは!信じられません。

ネオニコチノイドに継ぐ、さらなら食品爆撃!これは静かなる原爆投下です。

この一年で4回の葬式参加。と思ったら、今朝5回目の葬式案内。

いろんなケース、近所、この一年、親族、、、で死亡年齢をそれぞれ平均すると70歳代中ごろにしかなりません。日本人寿命80数歳って、本当ですか?それとも、原爆投下の効果がすでに出ているんでしょうか?知らない間に様々な原爆投下があったのでしょうか?

以下のサイトよりの転載

http://act.parc-jp.org/cyber/gmo_pubcom/

農林水産省パブリックコメント

「遺伝子組換えダイズの第一種使用等に関する承認に先立っての意見・情報の募集」にあなたのメッセージを!

遺伝子組み換え食品については世界各地で大きな問題が引き起こされ、大きな反対の声があがっています(残念ながらそうした声はなかなか報道されませんが)。
遺伝子組み換え栽培の拒否の姿勢を取るヨーロッパの国々に米国政府が報復して遺伝子組み換え受け入れに転換するよう圧力をかけようとしていたことが先日、WikiLeaksが暴露した文書でも明らかになりました。

世界的に遺伝子組み換え作物への不信が高まる中で日本の農林水産省は遺伝子組み換えダイズの日本での栽培は「学識経験者からは、生物多様性への影響がある可能性はないとの意見を得たとして遺伝子組み換え大豆の日本での栽培の容認に動いており、農水省は昨年12月24日からこの件のパブリックコメントを開始しました(農林水産省のパブリックコメント説明ページ)。

遺伝子組み換えがいったん合法化されて栽培が始まると、非遺伝子組み換え作物にも花粉の受粉を通じて遺伝子組み換えの汚染が広がり、現にそうした汚染で、遺伝子組み換え作物畑に隣接する有機農業が有機農家としての資格を剥奪されるなどのケースも海外では実際に起こっています。

性急な遺伝子組み換えの導入ではなく、遺伝子組み換えが引き起こす問題を周知徹底することもまた、日本政府の責務です。導入後に問題が発生すれば苦しむのは日本の農家であり、消費者ですから。しかし、そのような情報は政府からは伝わってきません。

今回のパブリックコメントに対して、しっかりと市民の危惧を政府に伝えるために、あなたのメッセージを送ってください。

さらに以下のサイトより転載

http://act.parc-jp.org/cyber/gmo_pubcom/gm_html

遺伝子組み換え大豆の栽培にはどんな問題がありますか?

遺伝子組み換えと品種改良… 遺伝子組み換えは通常の品種改良とは異なります。品種改良は自然界の力を利用するものですが、遺伝子組み換えはじゃがいものDNAにクモの遺伝子を取り出して入れるというように自然界では起きることのありえない生命体を人為的に作り出すことを意味します。

環境汚染……世界の遺伝子組み換え種子市場の9割近くを握るとされる遺伝子組み換え企業モンサントのラウンドアップレディと呼ばれる種子はラウンドアップという毒性の高い除草剤に耐えるものとして開発されました。この種子が栽培される地域で除草剤による環境汚染、妊娠異常、出生異常、さまざまな健康被害、動物の変死などの被害が生み出されています。

人体への危険…… 遺伝子組み換え大豆のラウンドアップ(グリフォサート)除草剤の残留量で先天異常などの問題が生み出されることが国際的な研究者の調査で明らかになっています。

農薬使用の増加…… 遺伝子組み換えは農薬使用を減らすと宣伝されていますが、実際に遺伝子組み換えが導入された地域では農薬の使用が実際に増えています。

農薬の効かないスーパー雑草、スーパー害虫の出現…… すでにモンサントは除草剤ラウンドアップが効果を上げていないことを認めており、他のライバル企業の除草剤を農家に提供しています。

非遺伝子組み換えの種子が脅威にさらされる…… 遺伝子組み換えでない古来の種子にも遺伝子組み換えの花粉がついて、遺伝子組み換えの種子に影響されてしまいます。有機農家の認証を得ている農家の穀物が近隣の遺伝子組み換え種子を栽培する農園の種子に汚染され、有機認証が取り消されることも起きています。

遺伝子組み換え企業への依存の高まり…… 多様な有機農業の維持が不可能になり、生産者は通常よりも高い価格で種子を遺伝子組み換え企業から買わざるをえなくなります。

食糧安保の問題…… 遺伝子組み換え企業によって種子市場が支配されると食糧安保も脅かされます。

持続できない農業モデル…… 遺伝子組み換えによる農業モデルは広大な農園での大規模機械化農業。石油の大量使用が不可欠です。将来訪れる石油の枯渇により持続は不可能になります

さらに先日の記事を再び転載します。

http://alternativereport1.seesaa.net/article/49605295.html

ベトナム戦争後、モンサント社はこの枯葉剤を農業用の除草剤として大々的に転用、販売し始める。しかし、この除草剤を使用すると雑草だけでなく農産物そのものまで枯れさせてしまう難点があった。そのためモンサント社は、遺伝子組み替え技術を使いダイオキシンでも枯れない農産物の種子=遺伝子組み替え食品を開発し、枯葉剤・ダイオキシンと遺伝子組み替え食品を「ワンセット」で販売し始める。
現在、私達が日常的に「食べさせられている」遺伝子組み替え食品は、常に強烈な発ガン物質ダイオキシンに汚染されている危険性を持つ事になる。

元々、ダイオキシンに汚染されても枯れない「食品」として、遺伝子組み替え技術は「開発」された。そして遺伝子組み替え技術により農産物はダイオキシンに
汚染されても枯れないが、それを食べた人間は必ず癌にかかる。

2010年12月26日

アスパルテーム と フッ素

アスパルテームの危険性は1980年代から秘匿されてきた。アスパルテームの研究とその経過は病気の原因となり、人体に有害であると結論が出ている。アスパルテームは危険な食品添加物で妊婦や子供が摂取すると悲惨なことになる。

日本で一般の商品にみられるその他の有毒刺激物は 食べ物に含まれる M.S.Gと歯磨き粉に含まれるフッ化物だ。いずれも成長期の子供の脳にとって危険である。 M.S.G.は 成分表には乗っていないか別の名前でのっているため、しばしば消費者にはわからない。

詳しくは以下サイトへ

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=222251
http://59bbs.org/detail336.html

アスパルテームが使用される主な飲料

コカコーラゼロ
コカコーラプラス
コカコーラプラスファイバー
ファンタゼロサイダー
コカ・コーラ ゼロフリー(2010年出荷)
サントリー

ペプシネックス
ダイエツトペプシ
CCレモンゼロ

フッ素に関して

ナチス強制収容所で囚人をおとなしく非反抗的にするために行われていたのが、飲料水へのフッ素イオン(フッ化ナトリウム)添加である。このやり方はソビエト強制収容所でも採用され、のちにアメリカ合衆国という「収容所」でも採用され、歯によいとの宣伝工作の下、水道を使って大手を振って実施されてきた。

日本でもアメリカ方式を採用したい(というかイルミナティとその手代がさせたい)ようで、厚生労働省は(圧力に屈してということにしておこう)、日本でも2000年に添加を認めることにした。しかし、日本での水道水の謀略的汚染は進んでおらず、子供の洗口に力を入れているようである。

詳しくは以下サイトへ

http://satehate.exblog.jp/7030134/

ノーベル賞科学者13人:むし歯予防へのフッ素利用反対
 
〈ポール・コネット教授の指摘〉
 セントローレンス大学のコネット教授は、今年1月の論文の中でフッ素化に反対したノーベル受賞学者を12人紹介して、次のように述べている(ポーリングを付加する)。フッ素化に反対する初期の人たちは生化学者であった。このなかの一人に、酵素化学の指導的な権威者でノーベル賞を受賞したコーネル大学のジェームス・B・サムナー博士がいる。彼は次のように述べている。「我々はゆっくりと進むべきです。フッ素やフッ化物が毒物であることは誰でも知っています。……我々は酵素化学で、フッ素を酵素を毒するために使うのですが、酵素と体にとって致命的なものです。フッ素化に反対する理由はここにあります。酵素が毒されれば、動物も植物も死滅します。」

ジェームス・B・サムナー博士は、フッ素化に反対ないし保留を表明した化学、医学分野のノーベル賞受賞者の少なくとも、12人のうちの一人である。このような学者には、(注:12人の氏名と受賞年・分野を記載)といった方々がいる。このリストを見ても、アメリカ歯科医師会がいう「フッ素化の問題には、もう科学的論争など存在しない」とか、「フッ素に反対する者は変人奇人の類である」などという主張がバカげたものであるのがわかろう。

編集者は、コネット教授が記載した(フッ素化に反対ないし保留を表明した)ノーベル賞受賞者12人+1人について、「受賞年・受賞研究業績・備考」の一覧表を作成する。読者は、日本(米国など)のフッ素推進学者の上記主張と比較検討して見てください。当時も、現在にあっても超一流の科学者達が自らの科学的事実に基づいて「フッ素に反対ないし保留を表明」しただけだというのに、ノーベル受賞者らを「科学的研究業績がなく、専門分野でリーダーシップの経験もなかった」と、どうして言えるのでしょう。田浦や山下ごときに一方的に“偽学者”呼ばわりされる理由はありません。フッ素推進「学者(?)」が、かかる主張を学会の名で述べる(出版する)こと事態、異常な集団であることを自己曝露しているのです。

ノーベル賞受賞者の経歴は、最終ポストのみ記載する以外にありませんが、各国でも世界的にも著名な大学・研究機関を歴任し、科学的研究業績は言うに及ばず専門分野でのリーダーシップの経験も超一流です。
  
  ☆ 受賞研究業績  ※ 経歴など備考
氏    名 受賞年  受賞 国籍
【フォン・オイラー・ケルピン】1929 化学賞 スウェーデン  
☆ 糖類発酵とこれに与える諸酵素の研究 ※ ストックホルム大学生化学研究所所長

【ウィリアム・P・マーフィ】 1934 生理学・医学賞 アメリカ  
☆ 貧血に対する肝臓療法の発見 ※開業医、ハーバード大学医学部準教授

【コーネイレ・ハイスマン】 1938 生理学・医学賞 ベルギー  
☆ 呼吸調節における頸動脈洞と大動脈との意義の発見 ※ ガン大学教授兼同大薬力
学治療研究所所長

【アドルフ・ブーテナント】 1939 化学賞 ドイツ  
☆ 性ホルモンに関する研究業績 ※ マックス・プランク協会会長、ナチス政権下の
圧迫で受賞辞退(1955年受賞)

【アーチュリー・ビィルタネン】 1945 化学賞 フィンランド  
☆ 農業化学と栄養化学における研究発見、特に糧秣の保存法の発見 ※ ヘルシンキ
大学生化学教授兼同大生化学研究所所長

【ジェームス・B・サムナー】 1946 化学賞 アメリカ  
☆ 酵素が結晶化されることの発見 ※ コーネル大学生化学教授

【ロバート・ロビンソン】 1947 化学賞 イギリス  
☆ 生物学的に重要な植物生成物、特にアルカロイドの研究 ※ イギリス化学会会長、
ロイヤル・ソサエチィ会長、工業化学会会長

【ウォルター・ルドルフ・ヘス】 1949 生理学・医学賞 スイス
☆ 内臓の活動を統合する間脳の機能の発見 ※ チューリヒ大学教授兼生理学研究所所長

【カール・ポーリング】 1954 化学賞 アメリカ  
☆ 化学結合の本性並びに複雑な分子の構造に関する研究 ※ スタンフォード大学分子医
学研究所所長(1962平和賞)、研究費の圧迫を受ける

【アクセル・ヒューゴ・テオレル】 1955 生理学・医学賞 スウェーデン  
☆ 酸化酵素の研究 ※ ノーベル医学研究所生化学部長兼任カロリンス王立医科大学教授兼任

【キリル・N・ヒンシェルウッド】 1956 化学賞 イギリス  
☆ 気相系の化学反応速度論、特に連鎖反応に関する研究 ※ イギリス化学会会長、ロイヤル・
ソサエチィ会長

【ニコライ・セミョーノフ】 1956 化学賞 ソビエト連邦  
☆ 気相系の化学反応速度論、特に連鎖反応に関する研究 ※ ソ連科学アカデミー副総裁ソビエ
ト知識協会会長

【ギュリオ・ナッタ】 1963 化学賞 イタリア  
☆ 新しい触媒を用いた重合法開発と基礎的研究 ※ ミラノ工科大学教授兼工業化学研究所所長
<以上>

詳細は以下サイトへ

http://www2.next.ne.jp/~sirayuki/fn01-nobel.html

2010年12月23日

前橋レポートとは?

DSC08530.JPG

先日、ある幼稚園の先生が「やっぱりワクチンを打っている子供はインフルエンザにかからない」と話していると聞いて、再度インフルエンザに関してです。この先生のように自分の印象で言うことと科学的な実証は全く違うことです。以下は前橋レポートというインフルエンザに関する医師が行った実証レポートに関してです。WHOは前橋レポートと対決すべきです。ワクチンが必要なのはWHOの方です。「シンジツワクチン」

前橋レポートとは?

1990年前半にインフルエンザの集団予防接種が廃止されるきっかけとなった報告書です。

かつて日本では、小学生などを対象に、世界でも珍しいインフルエンザの集団予防接種が強制的に行われていました。感染拡大の源である学校さえ押さえれば、流行拡大は阻止できるのではないかという「学童防波堤論」を根拠としたものです。しかし、どんなに予防接種を打っても、インフルエンザは毎年決まって大流行しました。

こうしたなか、1979年の初冬、群馬県の前橋市医師会が集団予防接種の中止に踏み切りました。直接の引き金は予防接種後に起きた痙攣発作の副作用でしたが、この伏線には、以前から予防接種の効果に強い不信感を抱いていたことがあったのです。そして、ただ中止しただけではありませんでした。予防接種の中止によって、インフルエンザ流行に一体どのような変化が現れるのか、開業医が中心になって詳細な調査を始めました。予防接種中止の決断は正しかったのか、あるいは間違っていたのかを検証するためです。

そして、5年に及んだ調査は、前橋市医師会の判断が正しかったことを裏付ける結果となりました。つまり、ワクチンを接種してもしなくても、インフルエンザの流行状況には何の変化も見られなかったのです。この調査をきっかけに、集団予防接種を中止する動きが全国に広がり、最終的に、インフルエンザ予防接種は1994年に任意接種に切え替わりました。

詳しくは以下サイトへ

http://www.kangaeroo.net/D-maebashi-F-view-r-R-no-200408_admin_message.html

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インフルエンザワクチン製造量

2010年12月19日

医師のストで死亡率低下!

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1976年、南米コロンビアの首都ボゴタ(現サンタフエデボゴタ)で、医者が52日間のストに突入し、救急医療以外はいっさいの治療を行わなかった。現地の新聞は、ストがおよぼした奇妙な「副作用」を報じた。ストの期間中、死亡率がなんと35%も低下したのである。国営葬儀協会は「この現象は偶然なのかもしれないが、事実は事実である」とコメントした。

同じ年、ロサンゼルスでも医者がストライキを決行した。このときの死亡率の低下は18%だった。カリフォルニア大学ロサンゼルス校で医療行政を研究するミルトン・レーマ−教授が、17の主要病院を調査したところ、ストの期間中、手術の件数が60%も減少していたことが明らかになつた。そして、ストが終わって医療機器が再び稼働を始めると、死亡率はスト前と同じ水準に戻ったのである。

1973年にはイスラエルでも似たようなことが起きている。ストが決行され、診察する患者の数が1日65000人から7000人に減らされた。ストは1か月間続いたが、エルサレム埋葬協会によると、イスラエルでもストの期間中、死亡率が半減したという。イスラエルでこれほど死亡率が減少したのは、二十年前にやはり医者がストをしたとき以来だったという。

詳しくは以下サイトへ

http://www5.ocn.ne.jp/~kmatsu/iryou/iryou103.htm

関連本は「医者が患者をだますとき」Robert S. Mendelsohn

http://www.amazon.co.jp/%E5%8C%BB%E8%80%85%E3%81%8C%E6%82%A3%E8%80%85%E3%82%92%E3%81%A0%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%A8%E3%81%8D-%E3%83%AD%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BBS-%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%83%B3/dp/4794208545/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1292721095&sr=1-1

2010年11月24日

WHO(世界保健機構) ヘビの謎

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これまでに聞いたことのない方には、突拍子もなく聞こえるかもしれませんが、エイズの発生と天然痘のワクチン接種の地域や時期が一致することについて追及を受け、WHO(世界保健機構)は、誤って普及させてしまったとして、エイズ・ウイルスで汚染された天然痘ワクチンがあることを認め 、1992年米・クリントン政権の時に世界中から回収するように指示しています。

WHOいわく、アフリカミドリザルから自然発生し、ヒトに感染したとされる殺人ウイルス・エイズですが、いくら人為的ミス とはいえ、この殺人ウイルスが大量のワクチンに混入することなど最先端の研究施設で医療の専門家の手の元において、あり得ることなのでしょうか。非常に疑 問の残るところです。

また、これらのウイルスの製造に関わったとされる科学者や内部告発者は、実際に殺害されていたり、事故や病気で死亡していたり、また失踪しており、この真相の究明をさらに難しいものにしています。

http://thinker-japan.com/vaccine.html


2010年11月08日

ガン治療薬はすでに完成されていた!

21世紀のがん(悪性腫瘍・固形がん)の治療方法は、Tullio Simoncini の治療方法が主流になるだろう、と言われている。
以下は紹介ビデオ。

http://www.cancer-fungus.com/sub-v1jp/sub-jp.html

Tullio Simoncini の発見。

『 癌とは真菌である。 』

一般に、生化学世界では、≪がんは、遺伝的な原因や、もしくは、ウィルスや化学物質や電磁波などが理由で、細胞の遺伝子が変異を起こしがん細胞化し自己増殖を何度も行う事によって異常増殖の結果であると、考えられてきました。

しかし、Tullio Simoncini は、『がんの原因は真菌である。』と明言しています。
故に、今迄の医学が唱えてきた、これらの癌の発生原因は全く誤りでありと言っています。
彼は、『人体が、がんに罹患するシステムは、患者の身体にカンジタなどの真菌類が感染した時、もしくは、感染後、人の免疫能力が、なんらかの原因により低下した為に真菌が動き出したとき、患者の免疫防御シテムが作動し、真菌に感染した細胞を腫瘍細胞にさせ、他への感染を防ぐのである。その為、真菌に感染し変異したがん細胞を重炭酸ナトリウム溶液で洗浄する事により、、がん化した細胞は正常細胞に戻らせる事が可能になる。』と言っています。

同時に、彼は、「癌細胞はたいていは白い」という事実に着目しています。これは真菌類に感染すると、その部分が白くなるという事実に対応しており、実際、疥癬や水虫など真菌類に感染した皮膚は白くなりますが、
『この事実と全くおなじ事が体内でも起きているという状態が癌である。』
という事実を彼は、世界で初めて発見しました。
Tullio Simoncini は、≪癌は真菌である。≫という事実を証明するために、さまざまな研究や治療を行いました。そして、遂に、重炭酸ナトリウム溶液で癌細胞を洗浄する事により、癌細胞が正常細胞に代わって行くという事実を発見するのです。

彼は、いとも簡単に、がん細胞を消毒し、細胞を見る見るうちに、正常細胞に変えていきます。(ビデオ参照)

現代の医学でも、癌患者が末期症状になると、抵抗力低下のために、日和見感染を受けカンジタが原因の肺炎などに陥ると言う事実はよく知られています。なぜか?癌細胞の周辺やがん細胞自身には、カンジタ菌が増殖しているという事実も知られていました。しかし、それは、あくまでも、患者の身体ががんによって弱った結果であるとの判断がされていました。

誰一人として、がんがカンジタ菌が原因であると言う事実に気が付かなかったのです。


サイトは以下

http://www.simoncini-cancer-center.com/


2010年04月30日

2010年04月22日

2010年03月11日

ワクチンを打つのはちょっと待ってほしい!

インフルエンザワクチンを打つ予定、タミフルを飲む予定があるのあらば、以下のサイト情報を読んでからでも遅くありません。よく、考えてから決断してください。

http://www.worldblogger.net//

さらにインフルエンザの実体や歴史は以下です。

http://thinker-japan.com/dontvaccinated.html
http://thinker-japan.com/dontvaccinatedkouhan.html

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