2014年07月19日

ミツバチ死・・・ネオニコチノイド

情報源http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140719-00000024-asahi-sci

ミツバチ大量死、原因は害虫用殺虫剤 分析で成分検出

朝日新聞デジタル 7月19日(土)15時49分配信

死んだミツバチ。水田の周辺に置かれた巣箱近くに積み重なっていた=農研機構畜産草地研究所提供
 夏に北海道などの北日本で多発しているミツバチの大量死現象は、害虫のカメムシを駆除するため水田に散布される殺虫剤が原因の可能性が高いとする調査結果を18日、農研機構畜産草地研究所(茨城県つくば市)などの研究チームがまとめた。

【写真】イネの花粉を集めるミツバチ=農研機構畜産草地研究所提供

 研究チームは2012年夏、北日本の水田地帯に養蜂家がミツバチの巣箱を置いた8地点(計415箱)を調査。1カ月間に5地点で、巣箱の近くで死んだミツバチが山のように積み重なっているのを確認した。

 死んだミツバチを分析したところ、全てからネオニコチノイド系を中心に2種類以上の殺虫剤成分が検出された。ウイルスによる病気やスズメバチの襲来などはなく、カメムシ用の殺虫剤が原因の可能性が高いと結論づけた。
posted by 究明 at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 農業・農薬・肥料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月31日

血液の闇

情報源https://www.facebook.com/satoru.utsumi

血液の闇(船瀬俊介 内海聡)
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これでもまだ献血しますか?狂った洗脳から目覚めるのは貴方次第です!
献血と輸血の嘘
日本国内で献血された血液の多くは輸血回されるずに血液製剤の原料になって製薬会社の利益に回り、輸血用の血液は海外から安く購入した血液などをご存知?
「愛の献血」といって、大衆の良心に付け込んで貴重な血液をタダで仕入れて、それを元に日赤と製薬会社がさらに大衆から搾取(患者と税金)
そもそも輸血治療そのものにも大きな間違いがあるのです。

http://m.youtube.com/watch?v=kfLjrjFyTi0

あっ、因みに私はキリスト教否定論者なのでエホバとは全く関係ありませんので悪しからず。
以下、内海聡医師よりコピペシェア

輸血は、近代医学最大の失敗であり洗脳である。血液製剤も同罪である。このことについては、船瀬俊介著『病院で殺される』、内海聡著『医学不要論』でも概要を述べた。しかし、これら血液ビジネスの闇は底無しに深い。そこには空前の誤解と膨大な利権が巧妙に絡み合っている。 船瀬俊介、内海聡ともに輸血についての洗脳を振り払うのがもっとも難しかったといえる。輸血と血液利権、そして赤十字の闇を追っていたとき、われわれでさえも愕然とする最大の洗脳がそこにはあった。この著書によってわれわれ二人は確信を持つにいたった。
 
血液は血液製剤という新たな利権を産み、「愛の献血」の美名のもと赤十字という怪物を巨大化させた。その表の顔は慈愛に満ちた天使の微笑みであり、裏の顔は血に飢えた悪魔の嘲笑である。かくして、吸血ビジネスという巨大利権は、現代医療の中枢を独占するにいたった。
 
現在、日本だけで、毎年約120万人が輸血を受けている。
 
そして膨大な輸血・血液製剤の利権の背後で、輸血、血液製剤という毒により、おびただしい生命が奪われ、医原病に苦しめられている。その悪意による薬害の犠牲者、被害者たちは原因を一切問われることなく、暗黒の闇に葬られている。輸血で殺していることに医師は気づかず、遺族も世間も知らされていない。輸血拒否事件を題材にしたドラマ「説得」にも医学的な裏が隠されていた。その子どもは輸血をしなくても十分に生き残るチャンスがあったのだ。しかし、この驚愕事実もまた闇に塗り込められている。

救命するはずの輸血が、命を奪っている……。その衝撃事実ですら、ほとんどの医師達は知らない。その無知は医学教育(狂育)の欠陥に由来する。さらに、輸血・血液製剤は、感染症の爆発点、蔓延の温床である。さらにGVHD・感染症防止などの名目で導入された放射線処理は、さらなる悲劇を生み出した。最大50グレイという致死量をはるかに超える照射は血球細胞の染色体をズタズタに裂断し、死んだ血球細胞が抹消血管、肺や腎臓のフィルターを詰まらせる。輸血性肺障害、腎不全などで、新たな大量死が続出する。輸血のさらなる暗部が免疫力低下だ。42%はガン患者に使われている。すると、免疫が損なわれ、ガン再発が加速される。喉頭ガンの場合、輸血すると再発率は平均4・6倍にもはねあがる。輸血は、まぎれもない発ガン医療なのだ。
(血液の闇より抜粋)
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