2010年11月03日

ZERO 9/11の調査報告











2010年11月08日

ガン治療薬はすでに完成されていた!

21世紀のがん(悪性腫瘍・固形がん)の治療方法は、Tullio Simoncini の治療方法が主流になるだろう、と言われている。
以下は紹介ビデオ。

http://www.cancer-fungus.com/sub-v1jp/sub-jp.html

Tullio Simoncini の発見。

『 癌とは真菌である。 』

一般に、生化学世界では、≪がんは、遺伝的な原因や、もしくは、ウィルスや化学物質や電磁波などが理由で、細胞の遺伝子が変異を起こしがん細胞化し自己増殖を何度も行う事によって異常増殖の結果であると、考えられてきました。

しかし、Tullio Simoncini は、『がんの原因は真菌である。』と明言しています。
故に、今迄の医学が唱えてきた、これらの癌の発生原因は全く誤りでありと言っています。
彼は、『人体が、がんに罹患するシステムは、患者の身体にカンジタなどの真菌類が感染した時、もしくは、感染後、人の免疫能力が、なんらかの原因により低下した為に真菌が動き出したとき、患者の免疫防御シテムが作動し、真菌に感染した細胞を腫瘍細胞にさせ、他への感染を防ぐのである。その為、真菌に感染し変異したがん細胞を重炭酸ナトリウム溶液で洗浄する事により、、がん化した細胞は正常細胞に戻らせる事が可能になる。』と言っています。

同時に、彼は、「癌細胞はたいていは白い」という事実に着目しています。これは真菌類に感染すると、その部分が白くなるという事実に対応しており、実際、疥癬や水虫など真菌類に感染した皮膚は白くなりますが、
『この事実と全くおなじ事が体内でも起きているという状態が癌である。』
という事実を彼は、世界で初めて発見しました。
Tullio Simoncini は、≪癌は真菌である。≫という事実を証明するために、さまざまな研究や治療を行いました。そして、遂に、重炭酸ナトリウム溶液で癌細胞を洗浄する事により、癌細胞が正常細胞に代わって行くという事実を発見するのです。

彼は、いとも簡単に、がん細胞を消毒し、細胞を見る見るうちに、正常細胞に変えていきます。(ビデオ参照)

現代の医学でも、癌患者が末期症状になると、抵抗力低下のために、日和見感染を受けカンジタが原因の肺炎などに陥ると言う事実はよく知られています。なぜか?癌細胞の周辺やがん細胞自身には、カンジタ菌が増殖しているという事実も知られていました。しかし、それは、あくまでも、患者の身体ががんによって弱った結果であるとの判断がされていました。

誰一人として、がんがカンジタ菌が原因であると言う事実に気が付かなかったのです。


サイトは以下

http://www.simoncini-cancer-center.com/


2010年11月23日

紙幣発行民間会社 Made in USA 

以下のサイトへ飛んでください。

http://www.asyura2.com/07/war96/msg/310.html

DSC06995.JPG
posted by 究明 at 05:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 金融・銀行・株 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月24日

WHO(世界保健機構) ヘビの謎

images.jpg

これまでに聞いたことのない方には、突拍子もなく聞こえるかもしれませんが、エイズの発生と天然痘のワクチン接種の地域や時期が一致することについて追及を受け、WHO(世界保健機構)は、誤って普及させてしまったとして、エイズ・ウイルスで汚染された天然痘ワクチンがあることを認め 、1992年米・クリントン政権の時に世界中から回収するように指示しています。

WHOいわく、アフリカミドリザルから自然発生し、ヒトに感染したとされる殺人ウイルス・エイズですが、いくら人為的ミス とはいえ、この殺人ウイルスが大量のワクチンに混入することなど最先端の研究施設で医療の専門家の手の元において、あり得ることなのでしょうか。非常に疑 問の残るところです。

また、これらのウイルスの製造に関わったとされる科学者や内部告発者は、実際に殺害されていたり、事故や病気で死亡していたり、また失踪しており、この真相の究明をさらに難しいものにしています。

http://thinker-japan.com/vaccine.html


何故国葬にならないのか?35人

陸自幹部もイラク派兵自衛官35人の死亡(自殺18人・事故及び原因不明12人。そ れ以外の帰還後の死亡は、100人以上?)を隠していた。そして、メディアも民主党も、この問題を取り上げない。守屋ひとりに全部罪をかぶせて、火消ししたいのか?国家丸ごと、ユダヤ侵略軍の支配下。
 「原因不明」だと。戦闘死だろ。事故?米軍の誤射だろ?>(richardkoshimizu's blog 2007/12/03 04:20)【引用終了】


 新聞では、確認していたが、これほど多いとはちょっと意外。詳しく調べてみる必要がある。

【引用開始】< テロ特措法に基づきインド洋に派遣された海上自衛隊員は延べ約1万900人。イラク特措法に基づき派遣された隊員は、今月7日現在、陸自が延べ約5600人、海自が同330人、空自が同2870人。(2007年11月13日23時58分 読売新聞)【引用終了】

【引用開始】社民党の照屋寛徳衆院議員の質問主意書に答えた。 
 答弁書によると、今年10月末現在、両法に基づき海外に派遣された隊員のうち在職中に死亡した隊員は、陸上自衛隊が14人、海上自衛隊が20人、航空自衛隊が1人。このうち、死因が自殺だったのは、陸自が7人、海自が8人、空自が1人だった。派遣と死亡との因果関係については、「一概には申し上げられない」とし、退職後に自殺した隊員の数については、「把握していない」とした。【引用終了】


 どうも、確定数字がはっきりしない。はっきりしないと言うことは、隠された可能性もある。新聞報道を参照して、自殺率は0.15%である。日本の自殺率は、3万2115人/1億3千万人=0.025%であるから、6倍以上。派遣期間が3年間として、2倍/年間。
 年齢構成で見ると、国内 での20才〜50才未満の自殺者は、1万2900人だから、同じ計算で0.01%であるから、15倍。派遣期間考慮で、5倍/年間。
 国内年間自殺者数の原因の70%は、経済・健康問題であるから、派遣隊員の屈強さから考えて、割り引いて考えるとさらに異常な高率であることが窺える。参照:http://www.t-pec.co.jp/mental/2002-08-4.htm
 上記(richardkoshimizu's blog 2007/12/03 04:20)の数字が事実だとすると、それ以上。原因不明とは何だろう。

 因みに、米国で観ると、

イラクで死んでゆく米軍兵士よりも、米軍び退役兵士の自殺者の方が数が多いことが、昨日、テレビの番組で明らかにされた。2005年には少なくとも 6,256人の退役兵士が命を落とした。これは一日に17名の割合となる。 退役兵士は、一般の人たちより、倍以上自殺の割合が多い。 

ということだが、自衛隊の場合、非戦闘地域派遣であるからちょっと納得出来ない数字である。

 説明責任が、政府にはある。マスメディアはこうした面の報道をすべきである。

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2007/12/351812_21c4.html

死亡米兵.jpg


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